模擬試験
訂正表
基本模擬試験 訂正表
基本模擬試験におきまして、下記の訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| 午後:問23 | 問題冊子 | 誤)d 唾液腺 < 赤色骨髄 < 甲状腺 |
| 正)c 唾液腺 < 赤色骨髄 < 甲状腺 | ||
|
※解説書に誤りはありません。 |
||
第1回全国公開模擬試験 訂正表
第1回公開模擬試験におきまして、下記の訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。
※11月18日追加
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| C問題:問22 解答・解説書p.177 |
選択肢考察 | 誤)×b.総頸動脈から分かれた外頸動脈は周囲に上内深頸リンパ節が存在するため、根治的頸部郭清術ではとくに温存されない。外頸動脈は顔面や頭部の外側への血液供給を担うが、側副血行路が豊富であるため切除しても致命的な障害は生じにくい。 |
| 正)×b.外頸動脈は顔面や頭部の外側への血液供給を担うが、側副血行路が豊富であるため切除しても致命的な障害は生じにくい。外頸動脈は付近に郭清対象である上内深頸リンパ節が存在するため、根治的頸部郭清術では必ずしも温存にはこだわらず、症例によっては切断することもあり得る。 | ||
| <訂正の理由> より正確な情報伝達を行うため |
||
※10月28日追加
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| A問題:問54 解答・解説書p.46 |
選択肢考察 | 誤)×d. セメント質骨形成線維腫は境界明瞭な透過・不透過混在像としてみられるが、内部はやや不均一で、周囲骨との間に透過帯はみられない。発育は緩慢であるが、臨床症状を示さずに骨の膨隆がみられることが多い。 |
| 正)×d. セメント質骨形成線維腫は病期の進行や病変の増大とともに、既存の骨組織と不連続な硬組織形成が顕著となる。画像所見では境界明瞭で周囲に1層の透過帯・低濃度帯を伴う透過・不透過混在像としてみられる。本症例のような限局的な大きさで内部均一になるほどの硬組織形成を示すことは考えにくく、骨膨隆もないため、最も疑われる疾患ではない。 | ||
| <訂正の理由> 解説の一部に誤りがあったため。 |
||
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| B問題:問81 解答・解説書p.152 |
領域 | 誤)⻭科医学各論(Ⅴ) |
| 正)⻭科医学各論(Ⅲ) | ||
| <訂正の理由> 解説書の誤植のため。成績表は、訂正後の領域で採点しております。 |
||
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| C問題:問38 解答・解説書p.190 |
解答 | 誤)D |
| 正)BD(B or D) | ||
| 選択肢考察 | 誤)×b,○d.〜フィニッシュラインはエのように⻭⾁縁下0.5mmとする。 | |
| 正)○b,d.〜フィニッシュラインはイやエのように⻭⾁縁0mmから⻭⾁縁下0.5mmとする。 | ||
| <訂正の理由> 乳⻭⽤既製⾦属冠の⽀台⻭のフィニッシュラインは、⻭⾁縁0mmの位置に設定しても問題がないため、複数解答とする。 ※解答⼀覧も変更となります。 |
||
第2回全国公開模擬試験 訂正表
第2回公開模擬試験におきまして、下記の訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| A問題:問2 解答・解説書 p.3 |
選択肢考察 | 誤)○d.〜などの電解質を測定・評価する検体検査である。 |
| 正)○d.〜などの電解質を測定・評価する検体検査である。一方、動脈血ガス分析では酸塩基平衡や肺の機能障害の有無などの生体機能に関することが把握できるため、生体機能検査でもある。 |
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| C問題:問21 解答・解説書 p.191 |
解答 | 誤)B |
| 正)解なし | ||
|
<訂正の理由> 画像の読影が困難なため、採点対象から除外する。 ※解答一覧も変更となります。 |
||
第3回全国公開模擬試験 訂正表
第3回公開模擬試験におきまして、下記の訂正をお知らせさせて頂きます。
ご迷惑をおかけいたしますこと、お詫び申し上げます。
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| A問題:問22 解答・解説書 p.19 |
問題考察 | 誤)口腔内所見:上顎は |
| 正)口腔内所見:上顎は |
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| A問題:問29 解答・解説書 p.27 |
選択肢考察 | 誤)×a.エナメル上皮腫はまれに肺に転移性エナメル上皮腫を生じるが、その場合でも頸部リンパ節転移を示すことはない。 |
| 正)×a.エナメル上皮腫の病理組織像でありながら転移を示したものを転移性エナメル上皮腫というが、その発生率はエナメル上皮腫と比べて顕著に低い。転移先も肺が70%を占めており、リンパ節を第一に説明するのも適切ではない。 |
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| A問題:問77 解答・解説書 p.75 |
解答 | 誤)E |
| 正)解なし | ||
|
<訂正の理由> 問題として適切であるが、受験者レベルでは難しすぎるため、採点対象から除外する。 ※解答一覧も訂正となります。 |
||
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| C問題:問87 解答・解説書 p.260 |
問題文(血液検査の結果の表) | 誤)CRP:0.1g/dL |
| 正)CRP:0.1mg/dL | ||
|
<訂正の理由> 問題文の表記に誤植があったため、採点対象から除外する。 |
||
| 問題番号 | 項目 | 訂正箇所 |
|---|---|---|
| D問題:問75 解答・解説書p.330 |
選択肢考察 | 誤)○a,d.〜また、FDF-2は未分化間葉系細胞や〜作用を有することから、FDF-2製剤が〜 |
| 正)○a,d.〜また、FGF-2は未分化間葉系細胞や〜作用を有することから、FGF-2製剤が〜 |
